2008年02月17日
高橋大輔が世界歴代最高得点で優勝!
韓国の高陽で行われているフィギュアスケート四大陸選手権3日目の15日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)で首位の高橋大輔(関大)が、4回転ジャンプを2度も成功させて、世界歴代最高得点となる264・41点で初優勝しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000067-yom-spo
高橋の得点は、トリノ五輪で金メダルを獲得したエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)の258・33点を3点以上も上回り、歴代最高得点を更新しました。
トリノ五輪で銅メダルのバトルらを抑えて、2位に30点以上も差をつけ、おまけに世界歴代最高得点という名誉まで付いての初優勝!
高橋は「4回転が2つ入り、たくさんのライバルがいる中で非常にいい演技ができてよかった」と喜びを爆発させていました。
2位にはショートプログラム3位のジェフリー・バトル(カナダ)、3位にはショートプログラム2位のエバン・ライサチェク(米国)が入りました。
そのほか日本勢では、小塚崇彦(トヨタ自動車)が総合8位、中庭健介(パピオ)は転倒が響いて12位に終わりました。
それにしても会場の声援がすごかったですね!
韓国には高橋大輔選手のファンクラブまであるぐらい人気なんだそうです。
だからあんなにキャーキャー言ってたんですね。
ところであの織田信成くんもこの大会、見てたでしょうねー。
きっと早く出たくてウズウズしてるでしょうね。
今までの分、早く取り返してまた素晴らしい演技をしてあの「号泣」を見せて欲しいです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000067-yom-spo
高橋の得点は、トリノ五輪で金メダルを獲得したエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)の258・33点を3点以上も上回り、歴代最高得点を更新しました。
トリノ五輪で銅メダルのバトルらを抑えて、2位に30点以上も差をつけ、おまけに世界歴代最高得点という名誉まで付いての初優勝!
高橋は「4回転が2つ入り、たくさんのライバルがいる中で非常にいい演技ができてよかった」と喜びを爆発させていました。
2位にはショートプログラム3位のジェフリー・バトル(カナダ)、3位にはショートプログラム2位のエバン・ライサチェク(米国)が入りました。
そのほか日本勢では、小塚崇彦(トヨタ自動車)が総合8位、中庭健介(パピオ)は転倒が響いて12位に終わりました。
それにしても会場の声援がすごかったですね!
韓国には高橋大輔選手のファンクラブまであるぐらい人気なんだそうです。
だからあんなにキャーキャー言ってたんですね。
ところであの織田信成くんもこの大会、見てたでしょうねー。
きっと早く出たくてウズウズしてるでしょうね。
今までの分、早く取り返してまた素晴らしい演技をしてあの「号泣」を見せて欲しいです。
